HISTORY

沿革

$image_pc['alt']

HISTORY

沿革
1890年 
ヨナワ商会設立 [創業] 
1924年 
フォード車の輸入販売を開始
1937年 
熊本トヨタ自動車販売(株)を設立 [創立]
1975年 
熊本トヨタフォークリフト設立(現 トヨタL&F熊本)
1999年 
ジェームス川尻店オープン
2005年
レクサス熊本東オープン
2016年
熊本トヨタホールディングス㈱を設立
2019年
ジェームス玉名店オープン
2020年
大分トヨペット㈱をグループに編入

町いちばん宣言!

ビジョン

「町いちばん」宣言!では、地域の皆さんのニーズや要望を汲み取り、それにお応えできるお店づくりを店舗を主体で取り組んでいます。
「幸せのリサイクル」を回すことで、「お客様の幸せのため」「地域社会の幸せのため」「従業員の幸せのため」につなげるできると考えています。

熊本を走るすべての人に、
一人ひとりの幸せをお届けします。

私たちの本業は、自動車販売店です。車の販売・メンテナンスや新しく始めたカーシェアリングなどのモビリティサービスの事業(本業)を通じて、お客様・地域社会・従業員とその家族の幸せを追求する会社になることを目指します。

ビジョンに基づく取り組みの一例

免許取得前

0歳〜18歳未満
おさんぽPJ

地域の高齢者の外出機会を促すために開発された近距離モビリティ「WHILL(ウィル)」を使い、普段接する機会の少ない園児と高齢者が世代間交流を行います。熊本学園大学と恵水幼稚園との合同プロジェクトです。

出張授業

山鹿市の城北高校・医療福祉課にて『福祉体験相互授業』を開催しています。
スロープ車、助手席リフトアップ車、WHILLなど介護の現場で使われているもの実際に身体を動かしながら体験してもらいます。

チョイソコくまもとキッズ

子育て世代の支援を目的に、自宅と習い事先・学習塾等までの間を複数の児童が乗り合わせ、それぞれの希望の場所に送り届ける熊本市の実証実験事業です。

免許取得後

18歳〜免許返納前
福祉車両専門店

クルマがバリアにならないように快適なカーライフへの“第一歩”をお手伝いするための福祉車両専門店『ウェルタウンくまもと』をオープンしました。
一般車両では行き届かない機能を搭載した車や次世代モビリティ取り揃え、実際に福祉車両を見て触れて、使いやすさをご体感いただけます。
また、今お乗りの車を福祉車両へカスタマイズしたり、福祉車両のカーシェアリングなども行っています。

免許返納後

おさんぽPJ

地域の高齢者の外出機会を促すために開発された近距離モビリティ「WHILL(ウィル)」を使い、普段接する機会の少ない園児と高齢者が世代間交流を行います。熊本学園大学と恵水幼稚園との合同プロジェクトです。

地元の足(イコカー)

交通空白地における交通手段の維持・確保に向けた取組みとして、熊本トヨタ自動車が提供するコミュニティ交通「イコカー」(地域の足)の実証実験を行っています。

チョイソコくまもと西南

バスや鉄道といった基幹公共交通との接続や、地域内における日常の移動手段の確保を目的としたAI(人工知能)配車システムを搭載した予約制の乗合タクシーです。

デマンドタクシー(ゆうすいGO)

鹿島町で運用している、予約した方が乗り合って利用できるデマンド型(予約型)の乗合タクシーです。自宅から乗車でき、町内の商業施設や医療機関などの目的地までの移動に利用できます。

医療MaaS

八代地区と阿蘇小国地区の2地区で実践されている、通信機器など必要な機材を搭載した車両が地域を訪問し、患者の自宅付近で、オンライン診療や オンライン健康相談などが受けられるサービスです。